あなたの住まいをより詳しく耐震診断します
「新しい耐震診断」は実際に家を揺らして診断します
診断の方法
診断でわかること
・震度いくつまで耐えるか数字でわかる
・建物の弱い部分を的確に把握できる ・地震がどれだけ増幅するかわかる ・建物と地盤との共振可能性がわかる
震度いくつまで耐えるか数字でわかる 建物に震度2以下の人工地震波を与え、そのときの建物の揺れデータを地震加速度(gal)で表示します。 例えば、阪神淡路大震災では、マグニチュードが7.2、神戸での震度は7、そして、この時の地震加速度は818galと測定されています。
つまり地震加速度で表示することで、どのくらいの震度まで建物が耐えるのかを予測することができます。
建物の弱い部分を的確に把握できる
地震がどれだけ増幅して伝わるかがわかる
建物と地盤との共振可能性がわかる
改修後の再診断で耐震性能アップを実感できる
そのメリットは
調査作業工程
メールでの無料相談をお受けしています
参考資料:地盤の分類と固有周期について
簡易耐震診断(わが家の耐震診断)による地盤の分類
建設省告示第1793号(昭和55年)による地盤の分類
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【 耐震診断 サービスエリア 】
大阪府:
大阪市、堺市、枚方市、寝屋川市、守口市、門真市、大東市、高槻市、豊中市、吹田市、茨木市、岸和田市、八尾市、東大阪市、藤井寺市、河内長野市、富田林市、松原市、和泉市、その近郊
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CBC ニュースより
ビデオ再生(サイズ小)
ビデオ再生(サイズ大)
(WindowsMediaPlayerが必要です)
(動的耐震診断)
このような新しい耐震診断の手法は、今まで無かったものであり、以前より実用化が待望されていたものです。
精密耐震診断とあわせて診断を行うことにより、より詳しい耐震診断が可能となります。
NHK等のメディアで特集として報道されました。